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スポーツニュース見てるとね。

なんだか、野球の話題って偏ってるなぁと思います。
この2月とか、見るたびに、
松坂投手・田中将大くん(だっけ?)・中村ノリさん・・が出てる気が。
毎日見ているわけじゃぁないからわかんないけど、
こんだけ見るたびにやってるってことは、毎日出てたんでしょう。
しかし、この世間様の`要注目’事項らしいことに、
あんまり興味がもてないと、「またかぁ」とか思ってしまうのです。

けっこう好きな選手でも、
メジャー行く前は「がんばってね」って思っても、
行ってしまえば興味がなくなってしまう私としては、
松坂投手はたしかにすごい選手なんだろうけど、
もうプロ野球にいない人のことをどーして、
こんなに時間さいてお知らせしまくるんだろうと感じたりして。
(そんなのはイチローさんだって松井さんだって同じなんだけど)

田中くん、報道過熱気味で「マー君」とかやられちゃってて、
(っていうか、やっぱり「マー君」はまぎらわしい・・)
これで1年目あんまり表に出てこなかったら
一気にさーっとマスコミひいてくんだろうなぁと思うと
なんとなく感じ悪い。(選手にはその方がよさそうだ・・)
これからのプロ野球を背負って立つだろう若者さんが
話題になってるのはきっといいことなんだろうけど。

中村選手の件の報道なんて、
「もっと揉めろ」と言わんばかりに感じたのは私だけ?
ただ、中日入団が決まった姿を見た時には、
中村選手に思い入れあって応援し続けているファンの人を思うと
本当によかったねぇと言いたい気持ちになったけど。
これからは、ちょっと報道も落ち着くのかな、落ち着くといいね。

まぁ、とりあえず野球が話題になるのはいいことです。
が、あんなに選手が歩けないほど報道陣が取り囲んで、
同じ人のことばっかり延々やらんでもな〜とも思うわけです。

・・・などと、なにやら文句たれみたいになってますが、
このまえちらりと映っていた工藤投手の姿はよかったですなぁ。
横浜のユニフォーム姿でも、もう何の違和感も感じないのね。
工藤投手っていうとどこのチームの選手?みたいなイメージを
もはや飛び越えてしまった気がする。
飛び越えて、あぁ、工藤だね、っていう。
それは、野茂投手が、どんなユニフォームを着ていようと、
ただただ「野茂である」ってのとちょっと似てるかも。

自分が中学生だった頃、
優勝してぴょこぴょこ飛び跳ねていた若獅子・工藤投手を見て、
まさか20年後にこんな選手になるとは思いもしなかった。
(そりゃぁまぁ、普通はそうだろうけど)

考えてみれば、あの頃からばりばりやってた選手って、
今はもう本当に数少なくなってしまったんだなぁ。
最近、おっちゃん選手に弱くなっている気がするのは、やはり歳か・・。

そういや、あの頃、ルーキーで一塁ベースで泣いていた清原さんの
20年後の姿ってのも、まさか・・なもんがあったりしますが・・。
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by namit100 | 2007-02-27 21:49 | 野球をみる

くだらないんだけど。

今日は、久々に安静状態から解放されて、世の中に仮復帰。
・・だったので、これまた久々に電車に乗ったんですが。

東京の地下鉄の駅には、「のりかえ・出口案内」っちゅうもんが
あっちこっちにぺたぺた貼ってあります。
(最近は東京以外にもあるのかな?)
こーいうの(東京メトロさんより)
ようするに、どこの車両に乗ったら
目的の駅で降りた時に出口やら乗換え口が近いのかとかいうのが、
各駅ごとに表示してあるものです。

私はこの案内の依存症といってもいいくらいで、
とにかく出口とか覚えていない駅まで行く時には必ず確認して、
絶対に目的の出口に近い車両に乗ることにしています。
ところが、この案内表示が、改札とかホームの階段近辺にない、
という駅があったりするのです。
今日使った駅も、そうだったのです。

で、一瞬迷った。
たぶん、ここからどっちかに歩いて行けば、
どこかに案内表示がぺったりと貼ってあるはず。
でも、案内表示を発見して、
自分の乗りたい車両が今歩いたのと反対方向だったら、
ちょっと損した気分にならないか?

・・と思っている間に電車が来てしまったので、
とりあえずそのまま乗ったら。
結局、目的駅で降りた時に出口がとっても遠くって、
すんごい不機嫌になりましたとさ。
もぉ、すっごいくだらないんですがー・・・
わざわざこんなとこに書くようなことじゃないんですがー・・・
なんだか、このくだらない意味のない不満をどこかにぶつけたかったの。
すんません。
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by namit100 | 2007-02-26 23:00 | 毎日のそんなこんな

オープン戦スケジュールとにらめっこ中。

オープン戦も始まったし、あと1ヶ月で開幕ですね。
なんか、一番希望に満ちた時期だよねぇ、このへんって。
とくに、暗黒な虎ちゃん熱烈応援だった頃には、
ほぼ毎年`バースの再来’とかいう外国人選手がいたりして、
「あー、今年こそはー(でもアカンかなぁという予感はひしひし)」
などと、それでもちょっとは「もしかして」の期待に胸膨らんだりしてね。
んで、6月くらいになると、
「あー、キャンプからオープン戦の頃はよかったなぁ」とか
しみじみ思い返したりしたものでした。

そんなわけで、野球に疎い数ヶ月を送っていた私ですが、
やっぱり、ここまでくると、キャンプイン時のうきうき同様に、
ちゃんと`野球観に行きたい〜’状態になるんですね。
長年すりこまれてきたもんが残っていたことに、なぜかちと安心する。
オープン戦も、3月に入ればこっちにやってくるし、
あぁ、観に行きたい。とても行きたい。しかし行けるか?

スケジュールとしては、3月10・11日、17・18日の土日は
それぞれ1日くらいは行けるかなとは思うのですが。
この1週間、お医者さんに「安静」とかいうもんを命じられて
(症状としては`おなかが痛い’だけで元気なのだが)
仕事にすら行けずにいるのに、
寒い球場で、2・3時間もただただじーっと冷えてられるかという不安。
ただでさえ、所沢も千葉マリンも寒いんだよねぇ・・。
とか言いながら、たぶん1試合は行くんだろうなぁ、オープン戦。

どーでもいいけど、所沢は「グッドウィル」なのね。
ゲームスケジュール見てなにごとかと思ってしまったですよ。
いつのまに・・とか思った私は、やっぱり野球に疎い日々だったのね。
それにしても、「インボイス」の次は「グッドウィル」って、
なんだかいまいち・・うつくしくない・・・。
まぁ、美しさを追求するところではないのでしょうが。
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by namit100 | 2007-02-25 20:23 | 野球をみる

エッセイだけのお付き合いだけど。

佐野洋子さんといえば、絵本とか童話をかく人、なのですが、
彼女の絵本で読んだことがあるのは「100万回生きたねこ」だけ。
とても有名な絵本で、これをすすめてくれた大学時代の友人は、
この絵本で「ぼろぼろ泣いた」そうなのですが、
私は別に泣いたりもせず、あまり感動とかもせず、
まぁわりと「ふーん」って感じで読み終えてしまいました。
ただ、その猫の目つきには大きな衝撃を受けましたが・・。

しかし、私は、10数年前になんとなーく買った、
「ふつうがえらい」を読んで以来、
佐野さんのエッセイがあまりにも好きなのでした。
ちゃきちゃきしてて、正直で、お友達との会話がおもしろくて、
根拠はないけれどこの人の感覚ってまっとうだと思う。
でも、「100万回生きたねこ」では泣かないのに、
このエッセイの中の「愛する能力」って章を読んだら泣けてきて、
自分の感受性どーなっとんねんとちょっと思ったりもしつつ。
それ以降買い集めた、文庫化された数少ないエッセイ集は、
ふと思い出しては何度も読み返す本たちとなっています。
あっちこっちに頼まれて書いてるものを本にしてるみたいなので、
同じ友達の話とか何べんも出てきたりするんだけど、
それでもやっぱりおもしろいから、まぁいいんです。

で、先日本屋さんで「私の猫たち許してほしい」を発見。
書名は見かけたことがあるものの、現物に出会ったのは初めて。
オビによると2006年の秋に復刊したようです。
これは、佐野さんの初めてのエッセイ集。
やっぱり、この人の感覚、すごく好き。

外国(ヨーロッパ)に住んでいたとき、
タクシーやバスの運転手の
『でっぷり太った中年の男の髪の生えぎわと、
洋服のえりにくいこんでいるあいだのわずかな首』に、
いつまで住んでもそこは見知らぬ街だとどきっとする。

画材屋の窓のない二階でクロッキーをしながら、
通りの下から聞こえてきた
「あなたそんなことをしていると、世間が狭くなるよ」
という女の声で
『世間というものが、一人ひとりの生きている人間のつながりである』と
はじめて理解する。

美少女で「お嬢さん」の友達が家に来た時、
猫が部屋で吐いたものを始末したら
その友達に「佐野さん、えらいねえ」と言われて、
『何でも自分で始末することは貧乏のあかしである』と
悟って恥ずかしくなる。

なんか、こういう佐野さんの感覚って、
見たり聞いたり体験したりしたことが、
よけいなこと抜きにして、そのまま直結してるのね。

でも、やっぱりちょっと「私の猫たち許してほしい」は
文体も内容もかたくるしい感じがしてしまう。
「がんばりません」とかみたいに、
おしゃべりさんがぱたぱたぱたっとたたみかけてくるような中に
どきっとする感覚がはさまっているのが好きなのかも。
まぁ、ともかく、単純におもしろい。
私もここに出てくるような友達、ちょっとほしい。
『読書は怠惰な快楽である』ってフレーズ、すごく好き。

以前に出ていたエッセイはどれも40〜50代の頃のもののようで、
その後、ご病気等いろいろあったみたいですが、
「そして、私は不機嫌なまま六十五歳になった」という言葉で
あとがきがしめくくられている佐野さんのエッセイ集、
発見してしまったので、仕方なく苦手な単行本で買ってしまいました。

んで、佐野さんのエッセイって、
あの「100万回生きたねこ」の目つきみたいだな〜とか、
ふっと根拠もなく思いついてみたりして。アホみたいだな、自分。
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by namit100 | 2007-02-22 15:35 | 本をよむ

マリーンズについて、些末なこと。

*もう、そんな時期なのね。

昨日は、早くも鴎ちゃんの公式戦チケット、
ファンクラブ先行発売が行われてたんですね。
全然知らなかった〜。
っていうか、まだファンクラブの更新手続きすら終わってない〜。
どうやら先行は昨日かぎりだったようなので、
おとなしく3月1日から買います・・・。
どうせ、開幕戦は行けないし〜。
開幕2戦目に行けるかな? いや、行ってやる。
思えば、優勝しまくった一昨年も、私のシーズン初観戦は
開幕2戦目(例のバカ勝ちですな)だったわけですから。
きっと縁起がいいはずだ。


*つい最近気づいた。

私が鴎ちゃんズの中でもえこひいきしている
オオツカアキラ氏が、ブログ書いてるっちゅうことに。
昨年末からか。
ってわけで、ちょびちょびと覗いているんですが、
実はオオツカ氏の文体がいまひとつ馴染めないのでありました。
なんというか。
以前、テレビに映ったオオツカ氏を指して
親に「この人、好きなのー」と言ったら、
「こーいうちゃらいのがいいの?」と言われたことを思い出します。

いやしかし、やっぱりオオツカ氏ひいきにかわりはないのですが・・。


*非常にどーでもいいのだけど。

マリーンズオンラインショップの、このカテゴリ・・何ごと?
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by namit100 | 2007-02-19 21:20 | 野球をみる

短編集、最近気に入った2冊。

*「炎の中の絵」 ジョン・コリア

なんというか、ブラックなO・ヘンリという感じでしょうか。
そこまでのどんでん返しはなかったり、
オチが読めてしまったりするものもあるけれど。

20編の中で、おもしろいのあり、意味わからんのあり、
(表題作「炎の中の絵」とか、本当にわかんない)
やや古風な文章も好き嫌いありそうだけど、
なんとなくユーモラスで、これはこれで楽しい一冊でした。

気に入ったのは、結末まで書いていないお話。
「え? ここで終わっちゃうの?」と一瞬思うのだけど、
これから起こるであろうことへの不吉な予感を漂わせつつ
後は読者のご想像におまかせ、というラスト。
こういうラストって、特に短編だとけっこういいですね。
(「夢判断」「ささやかな記念品」「少女」など・・)

あとは、夫婦もののお話がけっこうありました。
それも、葛藤してたり相手を憎んでいたりというのばっか・・
なんだか身につまされるわ・・・。
そんな夫婦もののひとつ「保険のかけすぎ」は、それこそ、
O・ヘンリ「賢者の贈り物」の真逆みたいに言われるようですが、
ほんっとにばかばかしくておもしろいです。
生活費の9割、保険料に使っちゃぁ、だめだよね。

ノミが主人公の「ギャヴィン・オリアリー」も
「なんだこれ」と思いながらも、そのばかばかしさが好き。

この人の作品、現在本屋さんで入手可能なのは、この1冊だけらしい。
元々、作品自体が多くはないようなのですが、
他のもちょっと読んでみたいなぁ・・・ネット古本屋さん巡りか?


*「死神の精度」 伊坂幸太郎

一時期はまりにはまった伊坂氏、今も好きでちょくちょく読んでます。
しかし、はまった頃に単行本で買った
「重力ピエロ」も「アヒルと鴨のコインロッカー」も続々と文庫化、
それを本屋さんで横目で見ては「ちっ」と心の中で舌打ちしつつ、
結局また単行本で買ってしまった「死神の精度」。
なんだか、表紙と帯が気に入っちゃったもので・・・。

で、こーいうの、とっても好き。
死神・千葉さんは、人間に興味はないと言うし、
担当した人間のほとんどは、死ぬのは「可」にしちゃうし、
でもなんか妙にいい人っぽい(人じゃないけど)不思議。
淡々とはしているけれど、感情がないこともなく、
ミュージック大好きな死神さん。

以前、「ベルリン・天使の詩」という映画で、天使は、
ただ人間を見守って報告することしかできない立場だったけど、
死神っていうのも、そんな感じかなぁとかちょっと思ったり。
でも、この死神さんの場合は、
人の生死握っちゃってるから、ちょっと違うかな。

そんな、人の生死に関わる話なんだけど、
生きるとは・死ぬとは、みたいなことを深く考えなくていい、
こういう距離感が、やっぱりいいなぁ伊坂さん、とか思うのです。
そーいうことを考えてしまうお話も読みたいし、
そーいうことを考えずに楽しめるお話も読みたいもんね。

死神のルールをうまく活かした一編「死神と藤田」、
老女が魅力的な最終話「死神対老女」、特にお気に入り。
一応、最終話で一段落しているんだけど、
続きを書いてほしい(し、書いても不自然でない)と思いました。
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by namit100 | 2007-02-14 14:36 | 本をよむ

こーいう映画が好きなの。

「世界最速のインディアン」

あー、なんか久々に好みの映画を観たって感じがするー。
どんな映画が好きかって、
こういうね、派手でなく、一線級というわけでもなく、
フツウの人とかダメな人とか情けない人とかヘンな人とか出てきて、
観終わった後に生きる気力がわく映画がもっとも好きなのですよ。

この映画は、とにかく、アンソニー・ホプキンスさん。
(まず、配役で名前を知っている人がこの人しかいなかったり)
最初出てきたとき、「うぉ、年取ったなぁ」と思ったけど、
やや磊落で、夢があって、ちょっとしたユーモアがあって、
というおじいちゃんっぷりは、さすがです。
たまに人生語り出すのもご愛嬌ということで・・。

んで、このおじいちゃんが道々で出会う人、出会う人、
なんだかやたらといい人たちばっか。
不自然なくらい、イヤなヤツとか全然いないんだけど、
もうね、こういうおじいちゃんと出会ったら、
わざわざイヤなことする気にならないかも・・って
なんとなく思えてしまう感じがするから、まぁいいか。
本当にそれくらい、ホプキンスさんってばいい感じです。
なにげにモテまくってるし。オカマちゃんにまで。
(このオカマちゃんが、またかわいらしかったりするのだが。)

これが実話だってのも、ある意味すごいと思いました。
まぁ、実際にはここまで都合良くいったかどうかはわかりませんが。
あっさり展開が進みすぎな気はしなくもないのですが、
そんなことはどーでもいいんです。
とにかくすっごい久しぶりに自分好みの映画を観たっちゅうのが
何よりの喜びなのでありました。

どーでもいいけど、`インディアン’の形が不思議。
まるでボブスレーのようだ。(中身はちゃんとバイクだけど・・)
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by namit100 | 2007-02-12 19:37 | 映画をみる

微妙に野球そのものからはずれているニュース。

・・・なんてものにばかり、目がいったりする本日。

*立川さん。
元鴎ちゃんだったり虎ちゃんだったりする立川さん。
こーんなことに挑戦なさるそうで・・・(日刊スポーツさん)
まぁ、自分的には興味のない世界ではありますが、
がんばってくださいませ。

しかし、このニュース、その前の段階では、
なんともいえない推測があったようで。(スポニチさん)
えーっと、そんな世界に首をつっこむ塩Tさんというのは、
かなり想像しがたいのですが、
彼だったら彼だったでおもしろかったような気もしたり・・。

*ウサギさん。
・・・と言っても、ジャイアンツに非ず。
鴎ちゃんとこのキャンプでウサギさんが無惨な姿になってるらしいです。
(日刊スポーツさん)
「呪われたキャンプ」って・・・どうなのよ?
キャンプのケガ人なみなさんは大丈夫なのか、
という心配もないではないですが。

*で、井川さん。
びっくりしました。(またもや日刊スポーツさん)
けど、おめでとうございます〜。
(としか言いようがないよな・・・)
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by namit100 | 2007-02-08 19:36 | 野球をみる

気がつけば、2月。

昨日からプロ野球はキャンプイン。
今年も少しずつシーズンが近づいています。
すっかり野球にもマリーンズにも疎くなっておりますが、
やっぱりキャンプイン〜とか聞くと、うきうきした気分になりますねぇ。
あけましておめでとう〜、って感じよね。

んで、鴎ちゃんズの一軍さんたちは、今年もオーストラリア・ジーロング。
わざわざ米とシェフ付きにしてまで・・っちゅう気もしますが。
昨年で相当懲りたんだろうなぁということだけはわかりますなぁ。
とりあえず、公式サイトさんのレポートによれば
気温30℃とからしいのがウラヤマシイ限りです。
暖冬だと言われているのに、こちとら冷えて冷えてしょうがないのよー。
職場の席順に廻ってきた風邪(4人目)が一週間治らないのよー・・・。
っていうか、小宮山さんとかフツウにジーロング組なのね、と
軽く驚いたりして。(←今さらメンバーを知った人)

そういえば、ファンクラブの継続入会の手続きをまだしていないのでした。
ちょっといろいろあって・・ってほどのことでもないのですが。
まもなく継続入会予定。
そして、今年はあんまり球場に行けないような気もしつつ、
性懲りもなく(?)レギュラー会員でいきます。
記念品はタオルにすべきか、キャップにすべきか、悩む・・・。
いや、そんな悩むほどのことでもないんだけど・・・
とりあえず、今年は何試合くらい行けるんだろーという不安を抱えつつ。
こーやって、少しずつ頭の中も野球モードになっていくのだな。
そんな2月って、ステキ。
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by namit100 | 2007-02-02 22:37 | 野球をみる

仕事と育児に追われる毎日にウルオイを!求めつつもちっとも更新できてませんブログ byなみ
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