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11月がまとまりなく終わる。

さてさて、11月も終わりです。
野球が終わったら、日が経つのも少しゆっくりになるかなぁ、
などと思っていたのですが、とんでもなくってよ。
現在、お仕事が‘未体験ゾーン’に突入してまして、
日々新鮮かつ目の回るような思いで過ごしております。
そういや、昨年の今頃は‘お仕事辞めたい病’だった気もしますが、
今年はそんな病にかかる暇もありません。
しかし、1週間以上体温が37.3℃から下にいきません。
これが平熱ってことで、もういいや。恐るべし、未体験ゾーン。


野球界は、FAだ、契約更改だ、WBCだ、松井選手熱愛だ・・と
ストーブリーグな日々が続いているようです。
そんな中、マリーンズも、ANAと提携だとか、わんわん登場だとか、
オフもお忙しそうでなによりです。

提携とかいいんですけど、ANA なのが、ちと残念。
(自分のマイレージ、旧JAS →現JAL なもんで。)
まぁ、そう言うほど飛行機に乗るわけでもないんですが。

わんわん「エルフちゃん」のニュースをざっと見てみたら、
やたらと里崎さんとふれあってる写真が出てきて、
やっぱり里崎さんって、こういうポジションなのねーとか思ったり。
別にわんわんを観に球場に行くわけではないですが、
出てきたら「かわいーーっ」と叫びそうです。
いろいろ訓練をするらしいですが(ボビーさんのノックも受けるとか?)
とりあえず開幕までに、マーくんに吠えないようにならしといてくださいね。
(マーくんの中の人が、犬恐怖症とかじゃないといいですね・・)

そういえば、今週末は、草野球に初芝さん登場ですね。
公式サイトさんのお知らせ・・‘元’選手かぁ・・淋しいなぁ。
お相手の‘ふれあい野球リーグ優勝チーム’とは何ぞや? と調べたら、
千葉ふれあい野球連盟」なるものがあるんですねー。
所属球団名称、なかなかほほえましいものがありますね。
特にホワイト・リーグのチームのみなさん。
「チューハイズ」とか「オヤジーズ」(なんかそのままやん)とか・・。
で、マリーンズ選手が対戦するのは「ジャパン」というチームのようです。
「プロ選抜」VS「ジャパン」・・・なんとなく、壮大そう。
しかし、すんごい観衆数になりそうです。行かれる方、お気をつけてー。


で、なんだかよくわかってなかったんですが、
明日は「育成選手ドラフト」なんですってね。
大・社ドラフトで指名のなかった四国アイランドリーグからも、
指名のかかる選手が出る見込みのようです。
育成選手は二軍の試合のみ出場可能なのかー。へぇ。
うーん、でもなんか、この制度自体のイメージがよーわからん・・
と思っていたら、りんかん さま の「社会人野球情報室」で、
わかりやすく解説してくださってます。けっこう問題点もあるんですね。
まぁ、始まってみると少しはどんなもんかわかるのかな?
本来の趣旨とは違う運用ばかりになっちゃうと、こわそうですね。


そんなわけで、全然まとまりないですけど、
とりあえず目に入った事柄をまくしたてたところで、11月終了でっす。
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by namit100 | 2005-11-30 21:58 | 野球をみる

トモフスキーの「ガン告知はいらない」

先日、ボビーさんの「勝ち語録」の反動で、
思わず聴きたくなってひっぱりだした、
トモフスキーさんのテープ「TOMOVSKY 2」の1曲目です。
この宅録テープシリーズは1~3まで持っていますが、
買った当時からこの「2」が、一番聴く頻度が高かった気が。

6「うしろむきでOK!」という、
開き直ったようなタイトルの曲が入っています。
・・・みんなして前向きになれって言うけど、
もしかすると本当はこっちが前かもよ?
だいたい、うしろむきで何がわるいの?・・・
っていうような詞なんですが、このテープ8曲を通して、
そんな感じが漂いまくっています。

君が顔を変えても、変わるのは君の気分だけ
でも気分が変わるならスバラシイ、
いい気分になるのは「ムズカシイ~」ことだから
(3「整形OK!」)
・・・だとか

今日も一日誰にも会わずに終わりそう
話しあいては枕でも 首をタテヨコふらなくてもいいから
言葉の使い方やキモチの伝え方忘れないように、
声に出してみよう
(5「話し相手は枕」)
・・・だとか

僕はわるくないよわくない、僕はこのままでいい
という徹底した自己肯定(ちょっとやりすぎな気はするけど)
(8「ワルクないヨワクない」)
・・・だとか

(↑詞はテキトーに要約してますが)

で、「ガン告知はいらない」
ガン告知はいらない、僕は絶対耐えきれないし。
暗い占いいらない、僕は何も対策練れないし。
って歌なんですが、よーするに
「未来はいつでも明るくなくちゃコマル」から、
「明日は今日よりずっとグー!」だから、
たとえ本当のコトでも知らないままでいい、ということで。
(ちなみにトモフスキーさんは実際にガンになったわけではないです)

たしかに、‘本当のコト’に直面して、辛い未来を抱えつつも
がんばってたたかうのが前向きな姿勢だとしたら、
知らないままでいつも明るい未来を見続けるのも、
ひとつの前向きのカタチなのかな、という気がします。
だから、「こーいう風に前向きで!」とかって、
他の人にアレコレ言ったり言われたりしなくていいんじゃないか、
という気もします。
あぁ、だから、うしろむきでOK! なのかぁ。ふーん。
なんてことを思いながら聴いていたのでした。


しかし、このテープのへにゃへにゃ感、たまりません。
何気に、どーでもよく、4「お友達はお年寄」が好きです。
テープシリーズ以降のCDは聴いたことないんですが、
今もこういう歌を歌っていらっしゃるんでしょうか。
まぁ、ある意味稀有なうたうたいさんですなぁ・・・。
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by namit100 | 2005-11-30 21:51 | 音をきく

野球雑感。(FC、塩谷さん、WBC)

*マリーンズのファンクラブ

ちと前の公式サイトさんからのお知らせですが、
マリーンズのファンクラブの名称・制度が変わるそうで。
えっと。
「TEAM26」って、なんかヤンキーっぽいよねぇ?
・・とか思うのは私だけだろーか。
ボンタンはいて当て字とか入ったはちまきしめて、
コンビニ前でしゃがんでそう。
なのに、‘上級会員’とかいう突拍子もない単語が出てくるし。
ヤンキーの上級会員。なんじゃそりゃ。
まぁ、でも、割引チケットを前売りで買えるようになるとかは
かなり喜ばしいんで、気にしないことにします。はい。


*塩谷さん

韓国チームへ行くんですってね。
うーん、どこがどーとは言えないけど意外なニュースだったなぁ。
で、移籍先のチームはまだ優勝したことがないんだそうな。
果たして「最下位請負人」復活となるのか、
はたまた一気に「優勝請負人」への転身となるのか。
優勝してアジアシリーズで来日してくれたりすると、
野球好きさんの一部が熱狂的にネタにして喜んで迎えてくれそう。
塩谷さん個人には大して思い入れはないのですが、
そのさまを見たいので、ぜひ活躍して優勝してきておくれ。


*WBC(ワールドベースボールクラシック)

実はあんまり国際大会には興味がなかったりします。
(そう言いながら、アテネ五輪の野球とかそれなりに楽しんだけど)
なので、まぁ、これがサッカーのW杯のような、
大々的な大会に育っていくのかどうかとかもよーわかりません。
(っていうか、サッカーのW杯にも興味なしおちゃんですが)
そんな自分が言っても説得力はあんまりないような気もしますが、
国際大会には出場できるかぎりは出場するべきだと思っています。

で、WBC なるもの、運営やら時期やらいろいろ問題はあるんでしょうが、
NPBも選手会も主張するべきことは主張した上で、
開催の意義を認めて参加すると決めたはずだと思うんで、
(参加せざるをえなかったって話もありそうですが・・)
出ると決めた以上はみんなして本気でやってもらいたいんだよなぁ。

3月なんてシーズン前の大事な時期、たしかにとんでもないですよ。
でも、11月になろうとシーズン途中になろうと、多かれ少なかれ
出場する選手には単純に‘負担’はかかるわけで。
それを「時期がねぇ・・」とかいう理由で辞退って話になっちゃうと
気持ちはわからなくもないというか、まぁ当然かもとも思いつつも
ちょ、ちょっと待ってくれよ、でも参加するって決めたんでしょ?
という気にもなってしまうわけですよ。

だいたい、そんなこと言ったら、王監督はどーなるわけ?
それこそ、シーズン前の大事な時期に1ヶ月もチーム離れるのよ?
そりゃ、監督は肩壊したりどっか傷めたりはしないだろうけど、
自チームは見られないし、立場上心身にかかる‘負担’は大きいし、
それでも「よっしゃ、やるぜ」って引き受けてるんじゃん。
だから選手にも一緒に「よっしゃ、やるぜ」って言ってほしい
・・・というのは、まぁファンの無責任な思いかもしれないけど。

個人的には、なによりも「シーズン考えたら出ないほうが得」みたいな
雰囲気を醸し出されたらイヤだなぁっていう気がしてるんで、
候補になったのに辞退した選手は開幕後の何試合かは出場停止っ
・・くらいしちゃってもいいんじゃないかと思ったりして。
「そんな早くに合わせて調整は無理」とか仰る選手には
ちょうどいいかもしれないですよ。(あー、なんか嫌味な言い方だ・・)

しかし、捕手はどなたになるんでしょうね?
城島さん・・致し方ないんだろうなぁ・・。
(今年じゃなければ真っ先に「出たい」って言ってただろうけど)
谷繁さんはオッケーっぽいですけど。
もしかして「サトザキさん!?」とか・・ないかな、やっぱり・・。

(なんか、‘雑感’のくせに、最後は妙にアツくなっちまった・・と、ちと後悔)
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by namit100 | 2005-11-27 21:40 | 野球をみる

今週読んだ本とか。

*「バレンタインの勝ち語録 自分の殻を破るメッセージ80」
  ボビー・バレンタイン 構成・翻訳 中曽根俊

えー、4、5ページ読んで飽きました。・・ってヒドイ言い草だな。
正確に言うと、読むのに疲れました。(これもヒドイか)
いやね、いいこと書いてあるなぁって思うんですけどね。
どーも自分には「前向き! ポジティブ! どうだ、これでもか!」
ってぇのが、いまひとつしんどくて。

読んでたら反動でなんだかなんなんだか、どうしても
トモフスキー氏の「うしろむきでOK!」を聴きたくなり、
20分もかけて押入捜索してカセットテープを引っ張り出しちまいました。
(当時自主録音して、通販で細々と売っていたんだよね、懐かしい)
久々に聴いたけど、やっぱこれ、いいなぁ。
へにゃへにゃと「ガン告知はいらな~い」だってー。

・・・って、ボビーさんの本の話だったっけ。
いや、ほんといい言葉がいっぱいあると思うんで、
気が向いたときやらちょっと励ましの言葉がほしいときに
適当なページをあけてひとつ読んで、さぁ明日もがんばるぜっ・・
という読み方だといいかもしれません。
間違っても80コいっぺんは、自分には無理そう。


*「生協の白石さん」
  白石昌則 東京農工大学の学生の皆さん

えー、こちらは飽きる前に読み終わりました。
これってネットで話題になってたんですか? 全然知らなかったです。
なんだか、ほのぼのワールドですね。
学生さんのしたためる‘ひとことカード’見てると、
こういう大学通ってみたいなーって感じもします。
対する白石さんの‘お答え’は、まじめかつ優しい切り返し、
しかも生協職員さんとしてきちんと宣伝も怠らないところがいいです。
たしかに、こーいう‘お答え’してもらえるんなら、
せっせこ‘ひとことカード’書いてみたくなるかもなぁ。
・・などと思いながらどれも楽しく読みました。ひとつ挙げると、
「バストアップ用品を置いて下さい」のやりとり、すごい好きです。

ちなみにこの本、
「おもしろかったけどたぶん読み返したりはしないから」
という言葉とともに頂いたものですが、
自分も同じ感想なので、同じ台詞とともに、誰かに譲るでしょう。
本屋さんの売上げに貢献しませんね。すいません。



*「ピルグリム[クラシック版]」
  鴻上尚史

本屋さんで見かけて、懐かしさとともに衝動買いしました。
(お、ちゃんと売上げに貢献してるじゃん。えっへん。)
いや、第三舞台バージョンでも、他の役者さんバージョンでも
「ピルグリム」の舞台を観たことはありません。
ただ、‘演った’ことはあります。
演ったっつっても、高校演劇部の新入生歓迎公演で、
しかも自分は照明の裏方ちゃんでしたけども。
新歓公演っていいんだよねぇ、大会のぐへぇって重圧はなく、
でも程よい緊張感で楽しめる感じ。
こーいう台本でやれるのも、新歓公演ぐらいだし。

で、[クラシック版]ってなんぞや? と思ったら、
ちびちびと前のとは違っているんですね。
‘伝言ダイヤル’が‘メール’になってたり、
ネットや携帯電話が出てきてたり、という、
単純に時代モノの変更もあるけど、それ以外にも
ヘンな(っていったら失礼か)歌が増えている(と思う)
どーでもいいギャグがどーでもよく違うものになっている(と思う)
「ユートピア」って単語がちょくちょく出てきて、
「オアシス」との違いを説明するようになっている(と思う)
当時の台本はとっくのとうに手元にはないので、断言はできないけど。

っていうか、15年ぶりくらいに読む台本なのに、
けっこう覚えていたのが自分でもびっくりしました。
いや、一番びっくりしたのは、
無意識のうちに、頭ん中でそれぞれの役の台詞を、
当時その役を演っていた部員や客演さんたちの台詞回しで読んでいたこと。
15年前だってのに。
動きまで鮮明に思い浮かぶ場面もあるんですよねー。
身体も感覚もフルに使って舞台つくってたんかなぁと思いましたです。
そのわりには、内容はうすらぼんやりとしかつかめないわけですが。
「まだ分からないのかい?」という黒マントの台詞に
「わかんねーよっ」と心の中でつっこんでいた頃とちがって
「あぁ、そんなもんかもねぇ」となんとなく納得している15年後の自分。


********


しかし、こーやってみると「30分くらいで読めそうなもん」にしか
手を出してないですわ・・・。
(しかも、全然本の感想になってないな、この文章。)
まぁ、ここんとこちょっとね、
普通の(?)本を読もうって状況でもなかったけど。
積んだままの本たちも早いとこ読んじゃいたい・・いつになることやら。
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by namit100 | 2005-11-25 22:41 | 本をよむ

プレーオフのことをうにゃうにゃと。

で、プレーオフ制度が変更になりましたね。
(あー、これももう、いつの話だって感じですが)

これに関しては、なんせ今年応援してたチームがチームなもんで、
やっぱり書きにくいのと同時に考えさせられるものでもあって、
うーん・・・と、うなっておりました。
シーズンが終わって、また、制度の変更があったことで、
プレーオフについて多くの方が書いていらっしゃるので
今さら自分がうにゃうにゃ書くのもナンだとは思ってますが、
まぁ、どうせいつも何かにつけてうにゃうにゃ言ってるだけなんで
うにゃうにゃついでにちびっと書いときます。
あらかじめ言っとくと、建設的な話も結論もありません(おい)。


昨年、ライオンズがパリーグ制覇したとき、
ただならぬ違和感を感じながらも、
消化試合なんてどこへやらのシーズン終盤や、
「激闘」と呼んでもいいようなプレーオフの試合を見て、
うーん、この制度悪くないかも、来年も歓迎っとか思いましたが、
今年はさすがに2年連続で同じような結果になってしまったことで、
見直しって話になるのも仕方のないところか・・という感じです。
まぁ、こーいう結果も、ほんと「たまたま」かもしれないんですが・・。

個人的には、まず、「プレーオフ」の扱いってのが
「ポストシーズン」なんだか「レギュラーシーズン」なんだか、
あいまいでよーわからんなぁ。

「レギュラーシーズン」という言葉でくくられる136試合があって、
そこで一旦、1位~6位までばっちり決めちゃってるし、
チーム成績や個人成績も「レギュラーシーズン」とは別個だし、
プレーオフというのは「ポストシーズン」なのかと思うんですが。
なのに、プレーオフの結果によって、最終的に
‘優勝’及び2位・3位の順位が決まってしまうんですよね。
ということは、プレーオフは「レギュラーシーズン」の延長なのか。
プレーオフ前に一旦順位が決まっちゃっているから、
そこで2位や3位だったチームが‘優勝’しちゃうと、
なんだか納得いかないような気がしてしまう、と。
あの延々と続く136試合は、単なる予選にすぎなかったのか? と。

で、このあいだのパ・リーグの理事会でホークスが訴えたのは、
・シーズン勝率1位を優勝とする
・プレーオフでは日本シリーズ出場チームを決める
ということだったようです。
これは、プレーオフを完全に「ポストシーズン」としようってことですね。
2年連続で理不尽な思いを味わったホークスとしては当然の主張ですし、
間違いなく、これが最もすっきりして、納得できる形でしょう。
っていうか、ほんとはこれが‘あたりまえ’なんだよなぁ。
ただ、これだとシーズンそのものは以前に戻すことになるわけで、
プレーオフ導入する意味があんまりないかも、とは思います。
というのは、個人的には、
3位争い含めて消化試合が激減したり、プレーオフがしびれる戦いになるのは
‘リーグ優勝’がかかっているからこそなんじゃないかと思っていて、
正直なところ、‘日本シリーズ出場’だけのプレーオフだったら
ここまで盛り上がらないんではないかという気もするのですよ。

かといって、プレーオフを「レギュラーシーズン」として扱うとなると、
たぶん、どんな制度にしてもどっかがヘンな感じになりそうです。
いや、今の制度だって
「プレーオフはレギュラーシーズンの一部」だといえば、そうなんですが。
これは、「Starless and Bible Blog」H5 さま がおっしゃるように
「何に価値を置くか」ってだけのことで、
「136試合は予選です」ということで共通理解があってオッケーならば、
それでいいんじゃないかとも思ったりするんですよね。
実際には「136試合は予選です」では問題アリだと思われているから
制度の見直しやらなんやらの話になっているんでしょうが。

で、プレーオフは「レギュラーシーズン」です、ということだと、
先にも書いたように、プレーオフ前に一旦順位をつけちゃうから
なんか予選っぽい感じやら不公平感やらが生まれてくるのかも?
とも、自分には感じられるんで、どーせだったら
・プレーオフ前に6チームの順位を決めない
・プレーオフで1位~6位の順位が決まる
・しかも、136試合の結果がプレーオフに反映される
っていうようなシステムはないものか、などと思っております。
いや、これだとやっぱりプレーオフの意味なくなるかもしれないけどさ・・

(ふっと、
 リーグ6チームを3チームずつ2グループに分けて、
 同じグループチームとは24試合ずつくらいで計48試合、
 他のグループチームとは18試合ずつくらいで計54試合、
 交流戦は普通に計36試合をやって、最後に各グループの
 一番同士が1・2位を、二番同士が3・4位を、三番同士が5・6位を争う、
 とかいうプレーオフやってリーグの順位決めれば?
 ・・・などと、むちゃくちゃなことを思いついたんですが。
 これも、グループ分けによって今の制度なんてもんじゃないほど
 ひどくヘンなことになりそうです。
 (今年のパでいえば、‘ソフバ・ロッテ・楽天’と‘西武・オリ・日ハム’
  とかいうグループ分けになっていたら、目も当てられない・・・))

あと、レギュラーシーズンの延長、という意味でいうと、
「861雑記帖」861 さま が書かれている案がけっこういいなぁ、
と思ったのですが、
1位・2位・3位の間に大差がついてしまうとあんま意味ないし・・ねぇ。
(以前パ・リーグで行われたそうですが、実際‘幻’になってしまったらしい)

まぁ、よーするに、すっきりした形でやるなら、
プレーオフはちゃんとポストシーズンとして分けるしかないし、
当初の目的であるプレーオフ導入のメリットを生かすなら、
プレーオフがレギュラーシーズンの延長みたいな制度になるしかないし、
っていうのが現状なのかしらん。
というか、すっきりした形でないことは承知の上で、
それでもメリットを取って導入したプレーオフだと思うんで・・
うーん、なんとかねぇ、ほんとうにここが優勝!いっちゃん強い!
・・って納得できるような、少しでもいい方法を考えつつ続けてほしいです。


あ、で、今回の変更点ですが、
シーズン1位に無条件で1勝のアドバンテージは別にいいんですが、
これだと9月に1位と2位の間に7、8ゲーム差くらいついてたら
ちょっとダレそうな気がしません? 何ゲーム差でも1勝だと、ねぇ。
どーせアドバンテージつけちゃうなら、
無条件で1勝 + さらに5ゲーム差でもう1勝、くらいあっても
いいモチベーションになりそう・・なんてろくでもないことを思ってしまう。
(しかし、実際2勝アドバンテージついたらキツイよな・・)
いや、実は、それ以前に、
鷹な方のこんな素敵な叫び(「So What?!」HiRO@zetton05 さま)を見て
「うぁー、ホークスファン、さすがだぁ」と勝手に感動したりしたんで、
この‘無条件1勝’、ちょっとフクザツな思いもあったりします。

あと、第2ステージの3戦以降は2位チームのホームでってのは、
1勝アドバンテージと引き換えになったんだとすると、なんかイヤな話。
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by namit100 | 2005-11-24 20:53 | 野球におもう

マリーンズにもオフシーズンがきた。

気がつけば、1週間も更新してませんでした。
なんかもう、なにもかもリアルタイムで書けていない今日この頃、
「いったいいつのことだ、それ」って思いつつ、書いてみます。

まず、日曜のマリーンズのパレード。
「どこに陣取ったらいいんだろーか?」とか
「パレード観てたら球場には入れないんだろーか?」とか
初めてのことで勝手がわからんし・・と悩んでいたのですが、
なんのことはない、当日は諸々の事情により、
幕張に行くことすらできませんでした! あっはっはぁ!
・・・もぉやだ・・・。

んなわけで、千葉テレビさんの特番だ、公式サイトさんだ、
あちらこちらのマリーンズブログさまのお写真だ、と、
他力本願にちらちらと覗き見ることになっちまったのでした。

いや、紙吹雪、すごいっすね。
「これがぜーんぶ一万円札だったら、すごーい」・・じゃなくて、
「その場にいたら、圧倒される光景だったろうなぁ」と、うっとり。
千葉テレビの倉持さん情報によると、230kgの紙吹雪だったとか?
沿道からがんがんと投げ上げているのかと思いきや、
マンションの住人のみなさまが降らしていたんですね。
つくるだけでもどえらい作業ですね。もぉ、ほんとお疲れさまです。

マーくんが自分で車を運転しながら手を振っているのは、
安全面からしてどーなのか、とかいうのはおいといて、
直行さん&リーンちゃん、初芝さん&ズーちゃん、
と並んで手を振る姿は、なかなか穏やかでいいものでした。

千葉テレビの特番では、いきなりゲストで
諸積さんとオオツカアキラ氏が登場して、狂喜乱舞のワタクシ。
パレードでは
「どうしていいかわからなくて、とりあえず手を振っとけ」
だったらしい、オオツカ氏。
「呼ばれたら、いつも通りジャンプ、ジャンプ」
だったらしい、諸積さん。
うーん、なんか初々しいねぇ、そーだよね、初めてだもんね。

で、どーでもいいっちゃいいんですが、
「いちばん取りたい賞は?」と聞かれたオオツカ氏、
「三冠王!」と元気よく答えたあとに、「無理ですよ、絶対」って、
自分で一生懸命フォロー(って言わんか)入れてたのが
かわいらしくもあり、切なくもあり。
なんかよーわからんけど、自分の身の丈わかってしまってるって、
いいことなんだか、悪いことなんだか。
まぁ、でも、妙にシャイな風情でにこにこしてるオオツカ氏見てたら、
なんとなくこっちもにこにこ(ニタニタ、かも)しちゃいましたけど。

次のゲストだった小野さん&薮田さんも嬉しそう。あたりまえか。
倉持さんは、なんだかアツく語っていたなぁ。あたりまえか。
(とくに、諸積さんの、例の「飛んだ」プレーとか、
 10勝投手6人なんて聞いたことないっ、とか、
 すんごい力入れて語ってらっしゃいましたよー。)

続いてファンフェスト映像を見ての雑感かじょうがき。

・「26」の特大ユニフォーム、ほんとでっかいですねぇ。
 調子に乗ってこんなもんつくっちゃうマリーンズは、けっこう好きよ。

・選手のコールが谷保さんじゃなかったのね。
 DJさんの声だった・・谷保さーん・・・。

・グリーンガムの緑のタオル持ってる人がけっこういましたが、
 またあれ配布されてたんでしょうか? いいなぁ、あれほしいなぁ。

・千葉県知事さん、なぜにあんなにまっ黄っ黄???
 なんだあれは。菜の花のイメージなのか?
 どーせならみんなで「なのはな体操」やってほしかったかも。
 (県民or出身者じゃないとできないけど・・私、小学生の時やってたぞ)

・「We Love Marines」の合唱のとき、選手がみんなして
 ぼーっとしているのがなんとも言えなかったです。
 一緒に歌うとかしないのかしらん? そーいう場に慣れてないのか・・。

まぁ、来年もパレードできるといいねぇ、優勝報告できるといいねぇ、
なーんてことも、しみじみ思いましたが、次はいつになることやら。
次のときには、「前の優勝から30年待ったのだよ」などと
言っている古参ファンになってしまっていたりして・・。やだー。


で、月曜は「東京フレンドパーク」でした。
後半の半分くらいしか見られなかったけど・・・
ハイパーホッケー(で合ってる?)で惜敗して、
床をたたいて悔しがるマーくんがかわいかったです。
その後、顔を見合わせながら手をたたくマーくんとリーンちゃんも、
客席にちょこんと座っているマーくんも、かわいかったです。
・・・って、マスコットさんばかり見てたのかい?

いやいや。
バナナ抱えてニカニカしている今江さんも、
フィールドシート、大当たり~! の里崎さんも、
涼しい顔でばしっと決める宏之さんも、
ダブルベッドに「誰かどうぞ」の西岡さんも、
モグラ(?)たたきでよれってた直行さんも、
ちゃんと見ておりましたよ、はい。
こーいう番組に出るようになったんだねぇ。すごいねぇ。
選手のみなさんがお疲れのところなんですが、嬉しいもんでした。
あー、やっぱり来年もよろしくねー。
それにしても、ほんとマリーンズの人って頭茶色率高いよねー。とか思う私。


そんなこんなで、やっとこやってきたマリーンズのオフシーズンは、
知らず知らず、にっこりと笑みが浮かんでしまうものでした。
優勝っていいね。日本一っていいね。アジア一っていいね。
(レギュラーシーズン、2位だけど)
あー、しかし、プロ野球がないのは淋しいねぇ・・うむむ、まだ慣れてないや。
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by namit100 | 2005-11-24 19:57 | 野球をみる

マリーンズのみじかい短信。

・・・って、かぶってますね。
「頭が頭痛」ですね。
「馬から落馬」ですね。
「知識を知っている」ですね。
いや、今日「生け花を生けている」なんて話を聞いたもんで。

というわけで(全然どーいうわけにもなっとらんが)
久々にマリーンズ関連、かじょうがき。かなり短めで。


・みんな、残るっぽい。

ボビーさん:
だいぶ騒がれていたようですが、来年もマリーンズの監督さんであるらしい。
さすがに、来年いきなり違う監督さんっつうのも、まだしんどいと思うので
とりあえず、喜ばしいような気がしています。
しかし・・3年総額15億って、本当ですかね? すごい金額だぁ。

直行さん:
こちらは思っていた通りのお言葉で、思っていた通りの「来季もマリーンズ」
そう言ってくれると思っていたよ! 来年も応援しまーす。ファイトだっ。

スンヨプさん:
なんだかんだ言って、最終的には残るっぽいですね。
チャンスで「はぁ~」ってことも多々ありましたけど、
案外(?)大事なところでもホームラン打ってたりしたんで、
来年のさらなる実力発揮に期待です。

外国人選手団:
ボビーさん残留にともなって、外国人選手も入れ替わりはなさそう?
個人的には、倉持明氏が熱心におっしゃっていたように、
2年目以降のパスクチ選手が化けるといいなぁ、と。
(今季もビミョウに、‘神戸ビーフ’化けはありましたが)


・パレード20万人計画だとか。
「ファンフェスト」って呼び名がなんともいえんなぁ。
・・・とかいうのはおいといて。
パレードは、千葉マリン前の歩道橋をねらっていたんですが、
やっぱ、かなりすさまじいことになるんでしょうかね。
身長ミニサイズには、パレード観に行くのはかなりつらそうです。
誰か肩車してくれ。(後ろの人に迷惑だって)

で、超特大ユニフォーム製作中?
イメージ図(ニッカンさん)を見たら、
バックスクリーンから巨大な‘ベロ’が出ているような・・・うわわ。
でも、ちょっと見たいかも。スタジアムに入れるかわからんけど。


・DVD がぞろぞろと。
とりあえず、公式サイトさんで3種類の予約ができるってことで、
気がついたらクリック、クリック! しておりまして、
3つとも購入することになってしまいました。まいったなぁ。
いや、こーいうのを買うのに走るとは自分でも思ってなかったんで・・。
まぁ、堪能できるときに堪能しとけ、ということで。
プレーオフ最終戦の映像とか出てきたら、また泣くぞ・・・。


・明日はドラフト第2弾。
誰を指名するのか知りませんが。
っていうか、仮に誰を指名するのか知っていても、
たぶんその選手を知りませんが。(アマ野球に疎いワタクシ)
もちろん、どなたがいらしても、歓迎! ようこそ、マリーンズへ、です。


・「東京フレンドパーク」出演。
来週月曜です。(公式さん)やっぱり里崎さんはメンバーに入るのね。
もはや広報担当のようになりつつあるような・・。
まぁ、わりと画面映えする人を選んでいるようです。
普段は見ないけど、来週は一応見とかないとな・・・。
とか言いながら、あっさり忘れそうな気もしてちょっとコワイ。


・・・なんか、まだあったような気もするけれど、
とりあえず思いつくままに書いてみました。
しかし、試合がない日々にまだ慣れていなくて淋しい季節です。
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by namit100 | 2005-11-17 23:10 | 野球をみる

たまには、こんなシアワセな一日。

お仕事で‘むくわれる’ことを求めてはいけないのかも、と考えつつ、
やっぱり、ツライときには、「このしんどさがむくわれるといいなぁ」
などというなさけない思いがちらちらとよぎる日々の生活。
いや、毎日の些細な出来事の中にも喜怒哀楽は多々あり、
小さな喜びも数知れずあるんですが。

しかし、年に数回あるかないかですが、本当にびっくりするくらいに
どどーんと‘むくわれた~’とか思ってしまうときというのがあるのです。
今日は、そんな日でした。
思えば、3年前にも同じことで同じような日がありました。

ちょっとした打ち上げをして家に帰ってきて、
ホットレモネードをずずっとすすりながら、この一日をふりかえり、
しみじみと嬉しくて、思わずぽろぽろと涙がこぼれてしまう、そんな日。

今の仕事は、まじで自分がやるなんてありえないと思っていたもので、
今でもわかんないことなんて山ほどあるし、
悩んだり迷ったりどーしたものかと途方に暮れたり、
イライラしてピリピリしては自分でも情けなくてたまらなかったり、
明らかに職業選択を誤ったとしか思えなくて後悔したり。

そんなもろもろも、こーいう日には吹っ飛んでしまうのですが、
そんなもろもろの積み重ねがなければ、
たぶんこーいう日もないんだろうなとも感じているわけで。
向き不向きでいえば、どー考えても自分には向いていなくても、
こんな素敵な感謝に満ちた時間をもらえる仕事をしているのは
やっぱりシアワセなことなのだろうと思うのでした。

まぁ、また明日から悲喜こもごもな日々は続くだろうし、
イヤなことがあれば「もぉ、やだっ」とわめくんだろうし、
それでも、なんかわかんないけど、そういうもんなんだなぁ、きっと。
ともかく、今の私は嬉しくて幸せなのだ。それでいーのだ。
・・・なんだかわからんちんなこと書き散らしててすんません。
今日は許してください・・・。
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by namit100 | 2005-11-17 22:50 | 毎日のそんなこんな

カーディガンズ の 「CARNIVAL」

テレビから聴いたことのある歌が流れてきました。
それも、えらく「ナツカシイ」感をあおる歌です。
この歌は・・・カ、カーディガンズだっ・・・
え、なんで? と思ったら、車のCMでありました。

いやぁ、フリッパーズやスタカンの曲が
車のCMに使われだしたときにも思ったことだけど、
やっぱ、うちらの世代、購買層のターゲットになっとるのだなぁ。
こーいう曲でCM打ってくるってのは、それ以外考えられんです。
次はどんな曲が出てくるんだろうね?
カーネーションだったら、免許ないけど車買っちゃいそうだ。
(いや、ただ自分が好きなだけで、世代とは関係ないんだが)

で、思えばこの「CARNIVAL」のヒットも10年前になるわけで。
ご多分にもれず、この歌をどっかで耳にして、
アルバム「LIFE」を衝動買いしてしまった自分も、
のんき&ぼけぼけな大学生時代の終盤を迎えておりまして、
まぁ、マクロな天災から若さゆえのミクロな悩みまで
「あー、なんかしんどいぜぇ、でも日々は続いてゆくのね、はぁ~」
ってな気分になることも多々あったりした頃でした。
そんななか、ふっと買ってしまったカーディガンズの曲って、
やけにそーいう気分にはまる感じだった気がします。

ボーカルさん(名前なんだっけ?)の声はかわいらしく、
さわやかでとっつきやすくてやっぱりかわいらしいメロディ、
アレンジ含めて‘脱力系’のような気もして、
でも、どことはなしにけだるいし、ひょろりと淋しいし。
「CARNIVAL」で繰り返される‘come on and love me now’のフレーズも
最後の1回のメロディは、どーもなんとなく、
「はぁ~」ってため息ついてる感じに聞こえるんだよなぁ。

まぁ、そんなこんなで一時期はまりまくって聴いていましたが、
いつしか飽きて(失礼だな、おい)CDも売ってしまったので、
今になってまた耳にして、もう一回聴いてみたいかもとか思っても
手元にないのがちょびっと残念だったりして。

だからといって、もう一回買う気にはならないけれど、
やっぱり突然耳に入ってくるとナツカシイ~感あふれるっていうのは
歌に付随してその頃のもろもろが甦ってくるからなのかしらん。
「あー、トシくったんかなぁ」とか思いますわね、こーいうときって。
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by namit100 | 2005-11-15 21:41 | 音をきく

おでんの恋しい季節到来。

世の中のおでんって、やたらとつゆの色が薄いよねー、とか
ずーっと思っていたりしたのです。
なんせ、ばーちゃんのつくる‘この世で最高に美味いおでん’は、
「おまえは醤油原液か?」と思うほどのまっくろくろ~なつゆなので。
ただ、これをあたりまえに引き継いで、自分もつくったりすると、
(しかし、悔しいことに、ばーちゃんがつくるほうが美味い)
周囲の人に「なんだこれは?」と驚かれたりするので
どーやらコイツは一般的ではないらしいとは気づいていたのですが。

なんと‘静岡おでん’などというジャンルがあることを、
つい最近初めて知りました。
ふぇー、あのおでんは‘静岡おでん’だったのか。
いや、静岡生まれ・静岡育ち・静岡在住のばーちゃんなんで、
そりゃぁ当然と言えば当然なわけですが。
(あ、でもなんでもかんでも串刺しにはしないなぁ、牛スジくらいか)

で、「だもんで静岡おでん」なる本まで出ているらしい。
っていうか、「だもんで」が静岡の方言だなんてのも、初めて知った。
世の中、まだまだ知らないことだらけだなぁ。うむうむ。
そういえば、普段耳にしないよなぁ、「だもんで」。
でも、なんとなく意味はわかりますよね? ね?

で、おでんといえば、牛スジ・大根・こんにゃくが欠かせないので、
最近はスーパーでも普通に牛スジ売っているのはありがたいんですが、
イマイチ、淡白な気も・・本気のお肉屋さんのには敵わないのか。
あと、ごぼうまきとかさつまあげとかちくわとかの練り物系は
あんまり好きじゃないんですが、‘黒はんぺん’は別格で。
できれば、おでんには黒はんぺんが入っていてほしいのですが、
こいつはやっぱり静岡以外ではなかなか手に入らないんだよなぁ。
どっかのデパ地下で入手したことがありますが、どこだっけ・・?

ちなみに、黒はんぺんは、普通の白いはんぺんとは全然違うもので、
こーんな感じのものです。(←やふーさんの検索で最初に出てきた)
雰囲気としては、つみれをもうちょいなめらか&もっちりにして
平べったくしたような感じ・・かな? うまく表現できん。
黒っつうか、ねずみいろですが、「ねずみはんぺん」じゃ気色悪いしな・・。
おでん以外にも、静岡県民曰く「フライも美味しい」とのことです。
まぁ、静岡にお越しの際には、ぜひどうぞ。(なぜか宣伝)

もぉ、今日なんてかなり寒くて手足冷えまくりなんで、
とーっても、おでんな気分だったりするんですが、
下ごしらえに案外手もかかるし、さすがに平日につくる気はしない~。
というわけで、今週末のメニューはおでんに決まり!
はぁ~、早く週末になぁれ。(週が始まったばかりですけど・・)
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by namit100 | 2005-11-14 21:40 | 毎日のそんなこんな

仕事と育児に追われる毎日にウルオイを!求めつつもちっとも更新できてませんブログ byなみ

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